愛知県知多郡日間賀島の旅館 [島宿 うみどり]では、新鮮な海の幸と露天風呂付客室でおもてなし致します。
島宿 うみどり
0569-68-3001

【公式】島宿 うみどり

島宿 うみどり
翼をやすめる、あたしの隠れ家。
海を渡って旅する鳥は、いつも決まった場所で一休み。

日常という果てしない旅の途中、
ちょっと休みたくなったら、この宿に帰っておいで。
いつもと変わらないあたたかさがこの島の宿でまっています。

アクセス

Google Map

宿名

島宿 うみどり

住所

愛知県知多郡南知多町日間賀島西港.

電話番号

0569-68-3001

備考

知多半島先端師崎港又は河和港又は渥美半島伊良湖岬より名鉄海上観光船にて日間賀島へ

送迎あり
師崎港、河和港、伊良湖港から高速船に乗る前にお電話ください。
日間賀島の港でお待ちしてます。
交通アクセスページへ

施設のご案内

  • 島宿外観








    豊穣の海"伊勢湾"に面した海岸に立つ島宿うみどり。
    島で育った夫婦が、島の恵みをあますところなくお出ししてお客様のために精一杯のおもてなし
  • ロビーラウンジ







    今渡ってきた海を見ながら、まずは一服。
    心地よい静けさが安らぎの時間を創る。
    今宵の膳もこの空間で。
  • 2階客室





    日常の喧騒を離れて
    ただ波音に耳を傾けてみてください。
館内・施設ページへ

お料理

  • 島宿もてなし御膳 海からの新鮮な恵み



    全10品の料理を
    熱いうち・冷たいうちに食べていただくために、
    会席風に時間をかけてお客様にお出ししております。
    新鮮かつ美味しい物を食べて頂くため、
    季節や漁に合わせた旬の魚介類をお召し上がりください。

日間賀島 三寺めぐり

  • 呑海院 子宝子育て

    日間賀島東港より徒歩3分程度のばしょにお寺があり三河湾が見渡せます。お寺の参道にはお地蔵様が旅の疲れを癒すかのように安置されており、階段を上りおえると日間賀島観音像があらわれ皆様を出迎えます。
    「みどころ」
    ・日間賀島観音(五色観音霊場)
    ・大高源吾へその緒塚碑
    ・直伝弘法大使(四十八番札所)※
    ・百観音※
    ・秋葉大権現等※
    (※本堂内 境地内には他にもいろいろ祀られています。)
    「飛地境内」
    ・鯖弘法大師
    本四国徳島八坂寺 鯖弘法大師ご分身
    呑海院より百m程離れたところに祀られ当寺の管理地です。
  • 長心寺 安産

    当時も戦国争乱の大永年間(1521~7)の創建で、本尊は子安観音といわれる。
    別堂の阿弥陀如来像は同部落の「あみだ屋敷」にあったものを、いつ(元楽13年1700年)のころかここに移したもので、相当の古仏である。同座の地蔵菩薩立像(台座ともに高さ約68cm)には「此地蔵尊ハ千体仏ノウチ終ノ一尊也 心庵良淳和尚ノ三州ニテノ御作也 時天正元年子五月廿四日二三州ニテ右千仏ヲ御供養アリ 産ハ志州的屋浦ノ弥□□殿ノ先祖也」と刻記してある。別堂の弁財天は昭和10年(1935)琵琶湖の竹生島から勧請したもの。境内に名古屋の俳人横井也有の「帆の見ゆるかたは霞の日間賀島」句碑がある。
  • 安楽寺 縁結び

    永峰算安楽寺は戦国時代の明応三年(1494)に九州筑前の僧別山月伝が関東へ向かう途中日間賀島に足をとどめ当山と創建されました。そして背負ってきた聖観音像を本尊に安置し前住地の寺の名をとって安楽寺としたとあります。当初は天台宗でしたが江戸時代初期の慶応元年(1648)金剛寺六世心秀傳大和尚が来住して曹洞宗に改宗し現在にいたっています。「章魚(たこ)阿弥陀如来」本堂手前のお堂には金色に輝く阿弥陀様が祀られています。この島で一番古い仏様で大昔当島と佐久島との間の島が大地震により陥没し、ここにあった筑前寺の仏像の胎内仏が当時の漁師の網にかかって引き上げられたものと伝えられています。

ご予約・お問い合わせ

ご不明な点はお問い合わせください。

0569-68-3001